2011年6月21日火曜日

大会報告1 スタート前

朝5時に旭川を出発。
家族も一緒です。車中泊で私の帰りをゴールで待つそうです。

受付をします。ゼッケンと地図と注意事項と終了後に提出する感想文。そして東北への応援メッセージが書かれたICタグ。

「おっ、これは」
参加賞に何と「鞄のいたがき」さんが製作されたキーホルダーが! 「鞄のいたがき」といえば「タンニンなめし革」を使用した憧れの革製品屋さんです(ホームページ)。丸い革にかわいいクマでしょうか。歩いている姿が型押しされています。100kmWalk 10th の文字も。これは嬉しい! すぐにリュックにとりつけました。

テーピングしたり、ゼッケンを取り付けたりしているうちに、開会式が始まってしまいました。でも他の方も駐車場にいらっしゃるのであまりあせらず準備。衣類は悩みに悩んで、ジャージの上は置いていくことに。下ははいていきます。

開会式は後半だけ参加しました。おかげで参加者が何人いるのかわからずじまい。
ラジオ体操をして、8時のスタートをみんなで待ちます。花火を合図に一斉にスタート。私は最後尾に近いあたりから歩き始めます。出発場所には小さな雪だるまがたくさん並んでいます。今日まで雪をとってあったのでしょうか。さて、いよいよ始まりです。

2011年6月19日日曜日

終わりました! 100キロウォーキング…

大会参加者、スタッフのみなさんご苦労様でした。

痛くて、つらくて、とても楽しかった大会でした(今も痛い)。
marimari699さんともお会いできて良かったです!

ビールは明日の体調に悪いのかな、と思いつつも一杯飲んでしまいましたので、大会レポートは後日少しずつ。

それでは、お休みなさい Zzz

2011年6月17日金曜日

いよいよ明日だ!

天気は雷雨の可能性もつげていますが、そう長くは降らないだろうと予想しています。それでも荷物の防水対策は欠かせません。今日は、リュックの小物をビニール袋でパッキング。

雨予報と夜の低い気温、日中の暑さのせいで荷物がかさみます。
妻と息子も応援に滝川へやって来ることに。

職場の同僚も、応援にいくかな…と、冗談だとは思いますが、それでも嬉しい限りです。

さあ、どれだけ歩けるか、行って来ます!

2011年6月16日木曜日

大会当日の天気と服装

18日 土曜日 … くもりのち一時雨 最低16℃ 最高23℃
19日 日曜日 … 晴れ時々くもり  最低15℃ 最高24℃

最近、風も冷たいので、半袖・短パン以外に長袖・長ズボンも用意したほうがよさそうです。後は雨具兼用のウィンドブレーカー上下。

うーん、雨かぁ。

2011年6月13日月曜日

旭川-おうちウォッチング

昨日は100kmウォーキングのためというわけではなく、本当に散歩気分で歩きました。靴も普段履きの靴です。

大雪アリーナ~北彩都公園~コーチャンフォー~北彩都公園~神楽岡公園~神楽岡~緑が丘~西御料というコースで、9kmくらいでしょうか。

大雪アリーナでは花フェスタが開催中。今日は最終日ということで大勢の人でにぎわっていました。わが家もガーデニング用の椅子を購入。
大雪アリーナから建設中のクリスタル橋の脇を通り、忠別川の堤防に出ます。午前中は曇り空でしたが昼からは日が差して、とても気持ちよく歩くことが出来ます。
歩行者用の橋を渡り北彩都公園に入ります。新しい公園はベンチが沢山置いてあって、ゆっくりくつろげる雰囲気。ただ、日陰が少ないのが夏はつらいかもしれません。
コーチャンフォーでRDGの4巻を購入(写真が2枚になってしまいました)。その後北彩都公園に戻り、神楽岡公園へ。神楽岡公園では焼肉を楽しむ人が沢山。それから何かの木の種でしょうか、ふわふわした綿毛が雪のように舞っています。
神楽岡から緑が丘、西御料へは住宅街を通って、色々なお宅をウォッチング。家って面白いですね。写真を撮るのは気がひけたので、写真はありません。でもこの「おうちウォッチング」、癖になりそうです。不審者と間違われそうですが…

2011年6月12日日曜日

第10回テーマは「ありがとう」

赤平市の公式ホームページでは「広報あかびら」がPDFで見ることが出来ますが、その6月号5ページに、今回の大会のことが掲載されています。->コチラ
それによると今年の大会のテーマは「ありがとう」です!
今年は100kmだけでなくて何と100マイル(160km)もあるんですよね。参加者はいるのでしょうか???

2011年6月11日土曜日

新たな靴下発見

TABIOという靴下屋さんの靴下が話題のようです。
テレビのカンブリア宮殿でも紹介されたらしい。

http://www.tabio.com/jp/event/tabio-sports/index.html

この靴下いいな。派手なところも私好みです。